数字でみる日産化学

会社編

1位1位

日産化学の売上高研究開発費比率は8.3%です。
主要化学メーカーの平均は3%台。
日産化学の研究開発投資は、長年トップを走り続けています。
※日経225 選定銘柄(化学・繊維)22社のうち当社を除く平均

研究開発費比率

72%72%

5年間の新入社員のうち、72%が研究職です。
様々なバックグラウンドを持つ研究職社員が、日々価値創造に挑戦。
日産化学の研究開発への姿勢は、ここでも分かります。

新入社員の研究職比率

1.8倍1.7倍

日産化学の営業利益は8年連続で2ケタ成長。売上高、営業利益ともに過去最高を更新中。
この高い成長率は、研究開発による価値創造の成果の表れと言えます。

利益成長率
イベント編

14領域14領域

材料系、合成系、分析系、生物系。化学業界で行われている研究をすべて見せます!
“あなたの化学” を見つけてください。

参加した学生

74人74人

一つの研究領域について話が聞ける時間は60分。
最初の30分は他の説明会では話せない内容までより詳しく説明します。
残り30分は質問時間。チャットを利用し、研究内容からキャリアのことまで、素朴な疑問をとことん気が済むまでぶつけましょう。

参加した研究職社員

83%83%

イベント開始後に入社した研究職社員の77%が、このイベントに参加し、自らの進む道を決めました。
このイベントに参加して入社した5名の研究職社員(入社3年目)が、イベントの価値についてインタビューで語ってくれています。ぜひご覧ください。
>>社員インタビュー

参加した学生の出発地