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CSR情報

レスポンシブル・ケア活動の継続的強化

レスポンシブル・ケアコード 中期計画(2016-2021年度) 2018年度計画 達成評価 2019年度計画
環境保全・気候変動対策
  • 温室効果ガス(GHG)排出量削減、原単位改善
    GHG排出量:2021年度までに2011年度比20%削減
    原単位※1:2021年度までに2011年度比40%改善
  • 1 排出量/売上高
  • シアヌル酸熱媒加熱炉の燃料転換によるGHG排出量削減
  • チラー更新によるフロン排出抑制
  • GHG排出量:2011年度比16%削減
  • 原単位:2011年度比37%改善
☆☆☆
  • GHG排出量:2011年度比19%削減
  • 原単位:2011年度比43%改善
  • GHG排出量第3者検証受審
  • GHG排出量第3者検証受審継続
  • GHG排出量:2011年度比20%削減
  • 原単位:2011年度比40%改善維持
  • エネルギー原単位※2改善
    2021年度までに2011年度比30%改善
  • 2 エネルギー使用量/売上高
  • 設備の能力向上、老朽化設備更新等による省エネルギー化継続
  • エネルギー原単位2011年度比25%改善
  • 本社を省エネルギー性能の高いビル(PAL・ERR「段階3」)へ移転
  • エネルギー原単位2011年度比26%改善
  • 設備の能力向上、老朽化設備更新等による省エネルギー化継続
  • エネルギー原単位2011年度比27%改善
  • 産業廃棄物排出量削減
  • 2021年度までにリサイクル率99.5%以上
  • リサイクル率 98.5%
  • リサイクル率 97.7%
  • リサイクル率 98%
  • CSRサプライチェーン・マネジメント(グリーン調達)システムの確立
  • EHS監査の拡大
  • サプライチェーンへのCSRアセスメントの運用拡大
  • 重要原料委託先等のEHS監査実施
  • CSR質問票の運用
  • 重要原料委託先等のEHS監査実施
  • CSR質問票の運用拡大(委託製造)
  • 生物多様性保全への取り組み強化
  • 生物多様性行動指針に基づく活動の推進
  • ビオパークの運営
  • NPO法人への支援、ダイアログ
  • ラムサール条約登録湿地の保全への貢献
  • ヒメコマツ系統保存サポーター等の生物多様性保全への取り組み継続等
  • 生物多様性行動指針に基づく活動の推進
  • 環境配慮型製品の開発・販売促進
  • 新規環境配慮型製品の開発推進継続
  • 当該品の調査、コストの見える化
  • テーマの選定
保安防災
  • 火災・爆発・漏洩事故ゼロ
  • 安全文化醸成と保安力強化
  • 製造、工事および研究の事前評価システムの有効性向上
  • 火災・爆発・漏洩事故ゼロ
  • 事前評価指針の改定
  • 安全文化評価(改訂版)の実施と解析
☆☆☆
  • 火災・爆発・漏洩事故ゼロ
  • 安全文化評価の実施(本体工場)
  • 策定済みの火災・爆発未然防止対策の検証と見直し
  • 想定される火災・爆発リスクを抽出、未然防止対策の立案
  • 火災・爆発・漏洩事故ゼロ
  • 安全文化評価の実施(研究所、関係会社)
労働安全衛生
  • 労働安全衛生マネジメントシステムの見直し
  • 休業災害ゼロの達成
  • 安全への設備投資の実行(350百万円/3年、最終年)
  • 休業災害ゼロ
☆☆
  • 休業災害0件、派遣等協力会社員が被災したケース2件
  • 休業災害ゼロ
化学物質・製品安全
  • 化学物質のライフサイクルを通じたリスクベースの管理推進
  • 人の健康や環境に及ぼす化学物質の影響に関する先端的研究への貢献
  • 化学物質安全性要約書の公開継続
  • 事前評価によるリスク評価の継続
  • WET試験の検討継続
☆☆☆
  • 硫酸の安全性要約書の公開
  • 事前評価によるリスク評価の実施
  • WET試験の確立・実施
  • 化学物質安全性要約書の公開継続
  • 事前評価によるリスク評価の継続
  • WET試験の実施継続

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