数字でみる日産化学

会社編

1位1位

日産化学の売上高研究開発費比率は7.7%です。
主要化学メーカーの平均は3.5%。
日産化学の研究開発投資は、長年トップを走り続けています。
※日経225をメインとする18社(化学・繊維)のうち当社を除く平均

研究開発費比率

2026年3月期

72%72%

新入社員の約70%が研究職です。
様々なバックグラウンドを持つ研究職社員が、日々新たな価値の創造に挑戦しています。
日産化学の研究開発への姿勢が、この数字にも表れています。

新入社員の研究職比率

1.8倍1.7倍

日産化学の営業利益は高水準を維持しています。
この継続的・安定的な成長の原動力は、研究開発による価値創造の成果の表れと言えます。

利益成長率
イベント編

10領域14領域

材料系、合成系、分析系、生物系。日産化学で行われている研究をすべて見せます!
“あなたの化学” を見つけてください。

知れる研究領域

74人74人

一つの研究領域について話が聞ける時間は60分。
最初の30分は、研究所見学動画とともに他の説明会では話せない内容までより詳しく説明します。
残り30分は質問時間。匿名チャットで質問を投稿できます。研究内容・キャリア・職場の環境・福利厚生、さらに就職活動のお悩みや不安など、何でも聞いてください。

説明時間

71%83%

2025年に開催したキャリアマッチングLIVE(3日間)の配信中に、学生の皆様からいただいた質問数は全部で425投稿。全領域で研究職社員2名以上が登壇し、時間の許す限りリアルタイムで全力でお答えしました。匿名チャットで次々と質問が流れる熱気と、社員同士の飾らない掛け合いは生配信ならでは。気になることはぜひLIVEでぶつけてみてください!

進む道を決めた内定者

1538人1826人

昨年は、研究職を志す多くの学生の皆様に全国からオンラインでご参加いただきました。(各領域参加数の合計)

昨年参加した学生数