日産化学工業株式会社 NISSAN CHEMICAL INDUSTRIES,LTD. 採用情報サイト
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Topics 入社の理由

内定者が語る「私たちは、こうして日産化学に決めました」

日産化学を知ったきっかけは?

1
学内説明会で初めて知った。ブースに学生が多く、熱心に聞いていたので、いい会社なのかな、と興味を持った。
2
大学院の研究室の尊敬する先輩が入社していたので知っていた。
3
社名は知らなかったが、実家が農業をやっていたので、日産化学の農薬を知っていた。
4
自分の研究テーマを事業としてやっている会社だと知っていた。
5
就職ナビサイトで見つけた。技術力、研究する環境、社風など、知れば知るほど自分と合っていると感じ、志望度が高まった。
6
クラブの先輩が入社しているので、就職活動の相談をしてみたのがきっかけ。話をすると自社製品をホントに愛しているなあ、と思った。
7
学内説明会で知るまで名前も知らなかった。他社と比べて穏やかな会社という印象を受けた。
8
日産化学の「有機合成技術の高さ」は、以前からいろんなところで聞いていた。実際に研究所見学すると、ここで働きたいと思った。

日産化学への関心が高まった理由は?

1
ナノ粒子を専攻しており、初めは他の分野のメーカーを考えていた。説明会で話を聞いて、日産化学でも活かせることが分かった。
2
自分の研究が、化学と生物の両方に関わっていたため、それらの知識を活かして研究開発をしたいと考えていた。ぴったりの会社だった。
3
興味津々で研究所見学に行ったら、研究内容や働き方やっていることがよくわかった。自分の専門を活かしてやりたいことができそうだと思った。
4
工場見学での対応がとてもていねいで、日産化学の生産技術職へ気持ちが傾いた。
5
面接で、自分の研究テーマについて、びっくりするくらい詳しく聞いてくれたのが印象的。
6
化学メーカーは、製品が完成品ではなく素材なので、自分で提案できる営業ができると思った。
7
自分の学んできたことを最大限発揮できる事業分野と社風だと感じた。また、研究職の方々の化学に対する視点の高さ、貪欲さも魅力。
8
研究所見学で、みなさんが真剣にいきいきと働いていた。それでいて仲が良く雰囲気のいい会社だと感じた。

入社の決め手や、印象的だったことは?

1
研究者を大切にしているかどうかを重視していたが、日産化学では、研究開発費の多さや、会った研究者の方々の姿勢から、それを強く感じた。
2
面接では、役員や研究所長の方々が自分の研究に関心を持って聞いてくださり、まるで学会のようだった。入社後もこのような感じでディスカッションをしていきたいと思ったのが決め手。
3
創薬研究をやりたかったので、薬のシーズを見つけることに特化している日産化学はピッタリ。こんな会社は他にはないと思った。
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研究したいという思いが強かったので、研究所見学で装置が充実していたのが印象的だった。
5
他に内定をもらったのは巨大企業。自分がいなくてもまわっていくが、日産化学は「自分じゃなきゃ!」と思えたし、大きな仕事を任せてもらえそうに思い、決めた。
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面接では和やかな雰囲気だったが、私の研究に対して鋭い質問が次々飛んできた。異なる視点からの意見もいただき、自分の研究の勉強になった。
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はじめは大手を中心に考えていたが、大量採用より少数精鋭の採用が良いと感じ、大手は辞退。日産化学は、選考の途中で第一志望になっていった。
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プロセスエンジニアを強く求めていることが伝わってきたのが決め手。優れた製品の開発生産に積極的であることもよかった。
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業績のよさや将来性。そして、従業員を大切にしてくれそうな会社であったことと、若手に仕事を任せてもらえるところ。
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面談で、「将来的に当社の軸となるような製品を開発してほしい」と言葉をいただき、ぜひそれに挑戦したいと思った。
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社内体制がコンパクトで、業務の最初から最後まで幅広く携わることができることが良いと思った。